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NXT(FCW) RESULTS

10/13 FCW Three Taping Results

[フロリダ州タンパ:FCW・アリーナ]


【現地時間11月6日放送分】


実況はマット・マータロとバイロン・サクストンが務めます。


第1試合

リック・ビクター  −  ペーター・オルロヴ[Rick Victor vs. Peter Orlov]

勝者:リック・ビクター[Winner:Rick Victor]

※ビクターがタイガー・ドライバーを決めて勝利しました。


先週のショー終了後、ディーン・アンブローズとウィリアム・リーガルが乱闘した後にコメントした場面がながれて、今週の試合について話をします。


マキシンがレフリーと一緒にいて、ノーマン・スマイリーとハスキー・ハリスについて話をします。彼らが去った後に、レオ・クルーガーがマキシンと話すためにオフィスに入ってきます。


第2試合

FCWタッグ王者:CJ・パーカー  −  ミスター・アントニオ・セサーロ[FCW Tag Team Champion:CJ Parker vs. Mr.Antonio Cesaro]

勝者:ミスター・アントニオ・セサーロ[Winner:Mr.Antonio Cesaro]

※セサーロがヨーロピアン・アッパーカットを決めて勝利しました。


ブライリー・ピアスがリック・ビクターにインタビューします。ビクターは自身の出演を変更することについて話します。


次の試合前に、ブラッド・マドックスがタイタス・オニール&パーシー・ワトソン組との試合のために1人で登場します。マドックスはターンバックルに座ってブライリー・ピアスとの試合について話し、この試合のタッグパートナーを選び、パートナーは舞台裏でスーツを着ていたブライリー・ピアスでした。


第3試合

タイタス・オニール&パーシー・ワトソン  −  ブラッド・マドックス&ブライリー・ピアス[Titus O'Neal and Percy Watson vs. Brad Maddox and Briley Pierce]

勝者:タイタス・オニール&パーシー・ワトソン[Winners:Titus O'Neal and Percy Watson]

※オニールがピアスにクラッシュ・オブ・タイタスを決めて勝利しました。


アセンションのビデオが流れます。


第4試合

エリック・ローワン  −  アブラハム・ワシントン[Eric Rowan vs. Abraham Washington]

勝者:アブラハム・ワシントン[Winner:Abraham Washington]

※ローワンがチョークスラムを試みますが、ワシントンがアーム・バーを決めて勝利しました。試合後、ジェイムズ・ブロンソンが乱入してワシントンを攻撃して、アーム・バーを決めました。


第5試合

ウィリアム・リーガル  −  ディーン・アンブローズ[William Regal vs. Dean Ambrose]

勝者:ウィリアム・リーガル[Winner:William Regal]

※リーガルがニー・トレンブラーを決めて勝利しました。



【現地時間11月13日放送分】


実況はマット・マータロとバイロン・サクストンが務めます。


第1試合

マイク・ダルトン&ジェイソン・ジョーダン&コリン・キャサディ  −  ザ・アセンション(コナー・オブライエン&ケネス・キャメロン&ティト・コロンw/ラクエル・ディアズ)[Mike Dalton and Jason Jordan and Colin Cassady vs. The Ascension(Conor O'Brien and Kenneth Cameron and Tito Colon with Raquel Diaz]

勝者:ザ・アセンション[Winners:The Ascension]

※オブライエンがキャサディに胸部へのブートを決めて勝利しました。


日本人レスラー数名がリングサイドのVIP席エリアでノーマン・スマイリーと合流します。


第2試合 ☆FCW15王座戦[FCW 15 Championship Match]

セス・ローリンス  −  王者:ダミエン・サンドー[Seth Rollins vs. Damien Sandow]

勝者:ダミエン・サンドー【王座防衛】[Winner:Damien Sandow]

※ルールは制限時間内に多くフォールと取った方が勝者となります。試合は両者1フォールずつで引き分けになりサンドーが王座を防衛しました。しかし、試合終了間際にローリンスがスモール・パッケージを決めてピンフォールを得ることが出来たため若干の物議がありました。3カウントを数える前に時間切れになりました。


次の試合前、アントニオ・セサーロがリングへ向かう途中にセス・ローリンスを攻撃します。サンドーはローリンスが元王者として王座再戦権を持っていて、もし試合が出来なければ、契約上許された再試合で負けることを思い出します。


第3試合

FCWディーバ王者:オードリー・マリー&キャメロン・リン  −  アクサナ&ケイリー・ターナー[FCW Divas Champion:Audrey Marie and Cameron Lynn vs. Aksana and Caylee Turner]

勝者:アクサナ&ケイリー・ターナー[Winners:Aksana and Caylee Turner]

※アクサナがオードリーにスパインバスターを決めてピンフォール勝利しました。


カルヴィン・レインズがブライリー・ピアスのインタビューを受けて、レインズは王者になることを誓います。


第4試合 ☆FCWフロリダ・ヘビー級王座トリプル・スレット戦[FCW Florida Heavyweight Championship Triple Threat Match]

王者:レオ・クルーガー  −  ハスキー・ハリス  −  リッチー・スティームボート[Incumebent FCW Florida Heavyweight Champion:Leo Kruger vs. Husky Harris vs. Richie Steamboat]

勝者:レオ・クルーガー【王座防衛】[Winner and Still FCW Florida Heavyweight Champion:Leo Kruger]

※スティームボートがハリスにスーパーキックを決めた後、クルーガーがスティーボートにスリーパーを決めて勝利しました。試合後、スチームボートとハリスがリングで喧嘩します。



【現地時間11月20日放送分】


実況はマット・マータロとWWE殿堂者のダスティー・ローゼスが務めます。


第1試合

FCWタッグ王者:ドニー・マーロー&CJ・パーカー  −  ブラッド・マドックス&ブライリー・ピアス[FCW Tag Team Champions:Donny Marlow and CJ Parker vs. Brad Maddox and Briley Pierce]

勝者:ドニー・マーロー&CJ・パーカー[Winner:Donny Marlow and CJ Parker]

※パーカーがピアスにDDTを決めて勝利しました。


第2試合

コーレイ・グレイブス  −  リーキー[Corey Graves vs. Leakee]

勝者:リーキー[Winner:Leakee]

※リーキーがサモアン・ドロップを決めて勝利しました。


レオ・クルーガーがブライリー・ピアスのインタビューを受けます。アブラハム・ワシントンが割って入り、フロリダヘビー級王座戦を要求します。クルーガーは要求を受け入れます。


ノーマン・スマイリーがFCW・GMのマキシンのオフィスにいて後で行われる6人タッグ戦について話をします。マキシンがすでに誰かの試合を組んだと言っている間に、スマイリーはウィリアム・リーガルが試合の一部になりたかったと言います。スマイリーが去って、アクサナがオフィスに入ってリッチー・スチームボートについて話します。話が終わった後、2人は抱き合って、アクサナは悪い目で見ていました。


第3試合

ビック・E・ラングストン  −  ケビン・ハックマン[Big E Langston vs. Kevin Hackman]

勝者:ビック・E・ラングストン[Winner:Big E Langston]

※ラングストンがビック・エンディングを決めて勝利しました。試合後、ジェイムズ・ブロンソンが乱入してケビン・ハックマンを攻撃しました。


第4試合 ★6人タッグ戦[Six-man Tag Team Match]

セス・ローリンス&ジョニー・カーティス&デリック・ベイトマン  −  FCW15王者:ダミエン・サンドー&ミスター・アントニオ・セサーロ&ディーン・アンブローズ[Seth Rollins and Johnny Curtis and Derrick Bateman vs. FCW 15 Champion:Damien Sandow and Mr.Antonio Cesaro and Dean Ambrose]

勝者:ダミエン・サンドー&ミスター・アントニオ・セサーロ&ディーン・アンブローズ[Winners:Damien Sandow and Mr.Antonio Cesaro and Dean Ambrose]

※アンブローズがベイトマンにニー・トレンブラーを決めた後、リーガル・ストレッチを決めて勝利しました。


第5試合 ★フォールズ・カウント・エニウェア戦[Falls Count Anywhere Match]

ハスキー・ハリス  −  リッチー・スチームボート[Husky Harris vs. Richie Steamboat]

勝者:ハスキー・ハリス[Winner:Husky Harris]

※会場外でハリスがゴミ缶でスチームボートを殴打してカバーし3カウントで勝利しました。試合後、ハリスはトラックの荷台にスチームボートを載せて、トラックの運転席に乗り込んで車を走らせました。


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by wweliveheadlines | 2011-10-15 20:46 | NXT(FCW) RESULTS

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