[フロリダ州ウィンター・ガーデン:フルセイル大学]
【ダークマッチ(Dark Match)】
第1試合
ディーン・アンブローズ − ダンテ・ダッシュ[Dean Ambrose vs. Dante Dash]
勝者:ディーン・アンブローズ[Winner:Dean Ambrose]
※アンブローズがリングス・オブ・サターンを決めて勝利しました。
第2試合
ダミエン・サンドー − タイソン・キッド[Damien Sandow vs. Tyson Kidd]
勝者:ダミエン・サンドー[Winner:Damien Sandow]
※サンドーがターミナスを決めて勝利しました。
第3試合
ザ・ウソーズ(ジミー・ウソー&ジェイ・ウソー) − プライムタイム・プレイヤーズ(ダレン・ヤング&タイタス・オニール)[The Usos(Jimmy Uso and Jey Uso) vs. Primetime Playres(Darren Young and Titus O'Neal)]
勝者:ザ・ウソーズ[Winners:The Usos]
※ジミーがスーパーキックをヤングにヒットした後、ジェイがスーパーフライ・スプラッシュを決めて勝利しました。
【収録1本目】
舞台裏ではトニー・ルフトマンがジンダー・マハルにインタビューします。ボー・ダラスが割って入り、今夜試合でマハルに挑戦します。ダラスはマハルに試合でNXT王座の挑戦権を賭けるようにけしかけて、マハルが受けて立ちました。
第1試合
コーリー・グレイヴス − オリバー・グレイ[Corey Graves vs. Oliver Gray]
勝者:コーリー・グレイヴス[Winner:Corey Graves]
※グレイヴスがフラー・ロックを決めて勝利しました。
ステージ上でルフトマンがビック・E・ラングストンにインタビューして、ヴィッキー・ゲレロが彼をからかう恩恵について尋ねます。ラングストンはそれを利用しようとする誰かに迷惑していると言います。カマチョが背後から登場して、ラングストンを攻撃します。カマチョはラングストンを罵倒して去っていきました。
第2試合
レイラ − アクサナ[Layla vs. Aksana]
勝者:レイラ[Winner:Layla]
※レイラがラウンドハウス・キックを決めて勝利しました。
第3試合
“ザ・サラブレット”・ローマン・レインズ − チェイス・ドナヴォン["The Thoroughbred" Roman Reigns vs. Chase Donavon]
勝者:“ザ・サラブレット”・ローマン・レインズ[Winner:"The Thoroughbred" Roman Reigns]
※レインズがバックドロップを決めて勝利しました。
第4試合
ジンダー・マハル − ボー・ダラス[Jinder Mahal vs. Bo Dallas]
勝者:ジンダー・マハル[Winner:Jinder Mahal]
※マハルがキャメル・クラッチを決めて勝利しました。マハルは試合後もダラスを攻撃し続けて、セス・ローリンスがダラスの救済に入ります。
【収録2本目】
第1試合
アリシア・フォックス − ペイジ[Alicia Fox vs. Peige]
勝者:ペイジ[Winner:Peige]
※ペイジが新必殺技を決めて勝利しました。
第2試合
ビック・E・ラングストン − カマチョ[Big E Langston vs. Camacho]
勝者:ビック・E・ラングストン[Winner:Big E Langston]
※ラングストンがビック・エンドを決めて勝利しました。試合後、ラングストンは再度ビック・エンド、そして5カウントをヒットしました。
第3試合
ブロンソン − ニック・ロジャーズ[Bronson vs. Nick Rogers]
勝者:ブロンソン[Winner:Bronson]
※ブロンソンが4の字固めとヒール・ロックを合わせたサブミッション技を決めて勝利しました。
第4試合
マイク・ダルトン − ルーク・ハープター[Mike Dalton vs. Luke Harpter]
勝者:ルーク・ハープター[Winner:Luke Harpter]
※ハープターがブラックホール・スラムを決めて勝利しました。試合の前後にブレイ・ウィアットがプロモを行いました。
カシアス・オオノが登場して、プロモを行います。オオノが「今日の対戦相手はトレント・バレッタだったが、バレッタは舞台裏で災難にあった、だからレフリーは自分を勝者であると宣言するべきだ。」と言います。GMのダスティー・ローデスが登場して、「バレットが襲われたことにオオノが関係しているのは皆が知っている事だ。」と言います。ローデスはオオノの新しい対戦相手としてリッチー・スチームボートを紹介します。
第5試合
カシアス・オオノ − リッチー・スチームボート[Kasius Ohno vs. Richie Steamboat]
勝者:リッチー・スチームボート[Winner:Richie Steamboat]
※スチームボートがスリングブレードを決めて勝利しました。
【収録3本目】
第1試合
トレント・バレッタ − レオ・クルーガー[Trent Barreta vs. Leo Kruger]
勝者:レオ・クルーガー[Winner:Leo Kruger]
※クルーガーがクルーガーズ・エンドを決めて勝利しました。
第2試合
ザビエル・ウッズ − メモ・モンテネグロ[Xavier Woods vs. Memo Montenegro]
勝者:ザビエル・ウッズ[Winner:Xavier Woods]
※ウッズがフリップ・フォワード・クローズラインを決めて勝利しました。コーリー・グレイヴスが客席に座って試合を観戦していました。
第3試合
オードリー・マリー − エマ[Audrey Marie vs. Ema]
勝者:オードリー・マリー[Winner:Audrey Marie]
※マリーがカタトニックを決めて勝利しました。
マイケル・コールが登場して、ジンダー・マハルとセス・ローリンスにインタビューします。タイトル戦は2週間後(次回収録)で行われるとコールが言います。マハルがローリンスがファンと一緒で生まれながらにして敗者であるかについて話します。ローリンスは自分は本当に全てのファンと一緒だが、生まれながらにして敗者ではないしマハルよりも最高であると言います。ローリンスはマハルにチャンピオンとしての心臓を持ち合わせていないため、二度と自分を倒す事はできないと言います。コールが彼らを止めて、マハルに何故ローリンスを倒せるのに倒す事ができないのかについて尋ねます。マハルはローリンスを攻撃してキャメル・クラッチを決めました。
第4試合 ☆WWEタッグ王座戦[WWE Tag Team Championship Match]
王者:チーム・ヘルノー(ケイン&ダニエル・ブライアン) − マイケル・マクギリクティー&ジョニー・カーティス[Incumbent WWE Tag Team Champions:Team Hell No(Kane and Daniel Bryan) vs. Micheal McGuillicutty and Johnny Curtis]
勝者:チーム・ヘルノー【王座防衛】[Winners and Still WWE Tag Team Champions:Team Hell No]
※ブライアンがマクギリクティーにノー・ロックを決めて勝利しました。
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