
先週のSmackDownでコーディー・ローデスはドリュー・マッキンタイヤとの統一WWE王座防衛戦に敗れて王座から陥落しましたが、通常王座から陥落すればもう一度王座に挑戦することができるリマッチ権があります。
しかし、日本時間今日イギリス・ロンドンで行われたSmackDownで新しい統一WWE王者となったマッキンタイヤが王座戦の契約にローデスがリマッチ権を持たない条項を追加したと述べて、ローデスに王座戦のリマッチ権がないことが明らかになりました。
これにより、ローデスは王座に挑戦するには挑戦権を獲得する必要があります。近いところではWWEロイヤルランブルでのロイヤルランブル戦での優勝やエリミネーションチェンバーでの勝利などが考えられますが、ローデスは2023年、2024年と2年連続でロイヤルランブルを制していることからロイヤルランブル戦の制覇は現時点で可能性は低いと考えられます。ちなみにロイヤルランブル戦を3度制覇したのはWWE殿堂者ストーン・コールド・スティーブ・オースティンしかいません。
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