
現在WWEのライバル団体としてトニー・カーンが代表を務めるAEWがありますが、WWEの中にはAEWを競争相手として捉える人もいれば、そうでないはない人もいます。そうではない人の1人は今年男子ロイヤルランブル戦優勝者となったローマン・レインズのようです。
レインズはニコ・レナードとのインタビューでWWEとって真の競争相手となるプロモーションは存在せず、業界の頂点に立つにはWWEにいること以外にないことを明らかにしました。
レインズは以下のように述べています。
「俺たちにとって競走相手なんていない。他にもプロモーション団体やプロレス業界で働く場所はあるが、トップショーに出演したい、頂点に立つにはWWEに所属するしかないよ。」
レインズは今週末のレッスルマニア・サンデーでCM・パンクとの世界ヘビー級王座戦に挑みます。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-34750143"
hx-vals='{"url":"https:\/\/wweliveheadlines.exblog.jp\/34750143\/","__csrf_value":"587d9864c52cfaff2361a4120e64b47074b310fe1156901633bdb1537f72b5e2aea232eefd3ccbd6fa67f438aae04d0d6036b6f44000407cfe8a676fcea28f0c"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">